エボⅩ何気に鼻がいいぞこんにゃろー


どうも、ジィコッカです。

さてさて、今日は友人が自分流『東方 峠の伝説』を考えてみたらしいので順々公開していきます。

東方 峠の伝説(友人Ver)


 
チルノ

TOYOTA  SPLINTER TRUENO 1500SR (AE85 白/黒)

 妖精ばかりのチームのリーダー。走り始めたばかりだが、チームの
中ではあたま一つ抜けている(と、思っている)ため、自分が最速だと
思いこんでいる。
 車もほとんどノーマルであり、腕も未だに壁にぶつけたりする程度。
一言で言うなら⑨
 某漫画にあこがれて車を買ったのはいいが、漫画のごとくよく似た
車を間違えて購入。未だにそのことに気がついていない。

ルーミア

MAZDA  SAVANNA RX-7 GT (FC3S前期 黒)

 綺麗な月夜でもPAの一角に真っ黒な空間があることがあるのはそこに
ルーミアがいるためだ。しかも気まぐれに色々なところに出没するため
彼女に会えたらそれは結構めずらしい事である。
 真っ黒なFCは一見すると大嵐のものにそっくりだが、前期型のテール
ランプや金色のホイール、左側のミラーだけ赤いと言う違いがある。実
力はそこそこ。本当にそこそこ。
 いつもつけているリボンを外すと強くなるという噂アリ。真偽不明

小悪魔

TOYOTA  LEVIN BZ-R (AE111 黒)

 紅魔の一員だが、レミリアではなくパチュリー直属の使い魔
として働いているのが彼女、小悪魔である。パチュリーからは
「こぁ」と呼ばれており、パチュリーに忠誠を誓う。
 いつもはパチュリーのいる図書館の蔵書整理をしているが、
パチュリーに挑むにはまず彼女を倒さなければならない。
 甘く見ていると痛い目に遭う走りを見せる。

大妖精

TOYOTA  SPLINTER TRUENO (AE86 白/黒)

 チルノの友達であり、副リーダー。⑨なチルノを見守り、無益な争いを
好まない。瞬間移動が実はできるのだが、走りに生かし切れていない。
 走りもチルノより速いのだが、わざと抑えている。
 実はチルノのことが好きで、そのためレティと不仲だがチルノの前で
はそのことを見せない。黒い愛がそこにはある

  三村 渡

MAZDA RX-7 Type RS (FD3S 赤)

 峠・首都高共に多くの走り屋の一つの目標として君臨する実質的な“王者”
 勝率100%とまではいかないが、並大抵の走り屋だと、まず勝ち目はないだろう。現在
は首都高を走り、C1・新環状線・湾岸線・横羽線そして大阪環状線のトップに立っている。

 車はエアロ・軽量化にこだわったFD。そのほかにも多くの車を所持している。
チューニングはどちらかというとパワーチューンで760psのマシンを軽々と操る。
燃えるような赤を好み、できるならNSXに乗りたいが財布と大人の事情で我慢中。

エモーショナルキングや朧 紅介も一目を置く存在。多くの走り屋の目標とされているが
その地位に甘んずることなく“さらなる速さ”を求めて日々走っている。


   大嵐 俊

MAZDA  SAVANNA RX-7 GT-X (FC3S後期 黒)

 いまとなっては数少なくなったREを好み、その中でも特にFCにこだわって乗る。
以前は峠を走っていたが、峠の整備や友人が移り始めたのを期に、以前から気に
なっていた“首都高”を走り始めるようになってからそのまま首都高に居着いて
いる。昔はよく朧紅介ともバトルしていたらしい。 

 車は車体からホイールまで黒一色。足回り重視のチューンをメインとし、ブレ
ーキを多用する安全運転なのは峠を走っていた頃の名残だが、最近負け続きで落
ち込み気味



東方 峠の伝説



全部だとあれなんで今日はこれだけ

感想・・・・・






















お前は神か?(=゚ω゚)


説明も細かいし車は見た人で変わると思うけどすごいお!!!!

さすが東方LOVEな方( ;´Д`)


でわでわ
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by katsu1898 | 2007-10-09 20:12 | Comments(0)

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